2006年05月11日

犯罪大国:性暴行

○信じることが出来ない警察[Yahoo!翻訳]
性暴行事件を担当した警察官が犯行再現を言葉尻で被害女性を再び性暴行する出たらめな事が起った.
なおかつ性(性) 関連事件に対する警察の捜査過程で被害者の人権染躪問題が絶えず申し立てられている中に起った事件だという点で女性団体などが反撥して出ることと予想されるなど波紋が拡散するように見える
仁川中部警察では 10日性暴行被害事実を届けて来た Aさん(46・女)を性暴行した疑い(性暴行処罰などに関する法律違反)にこの警察署刑事科所属 B 軽装(37)を緊急逮捕した.
警察によれば B軽装は性暴行被害事実を警察に届けて来た Aさんの家に去る 9日午後訪問,“実際に性暴行にあったのか調べなければならない”と底に横たえた後一度性暴行した疑いを受けている.
警察はまた去る 4月 Aさんが被害事実を初めて届けた時 B軽装が女性警察官立ち会いなしに任意に身体各部位を検査するなどセクハラした疑いに対しても調査をしている.
警察調査結果去る 4月 Aさんを性暴行した被疑者は非拘束立件されたし Aさんは仁川地域女性団体にもこのような事実を届けたことで現われた.
中部警察で関係者は “強制に性暴行したのか可否に対しての調査が進行中”と言いながら “強姦ではなくしても警察官身分としてはありえない事で事件波長が大きくて事件を仁川地方警察庁で越す予定”と言った.
B軽装は現在性暴行事実を頑として否認していることと知られた.
一方女性団体のある関係者は “警察を信じて警察にすべての事実を述べようとしていた被害者の信頼を忘れた警察の策略に怒りが禁ずることができない”と “このようなさんたんな事件が二度と発生しないように警察は徹底的に捜査をしなければならないこと”と言った.
要は、警察官が性暴行の犯行再現に託つけて、女性を性暴行したわけだ。
それ以前にも同じ女性に身体検査というセクハラを行っている。
警察側の対応も不満が残る。


○実の娘性暴行したお父さん,兄さんは甥セクハラ[Yahoo!翻訳]お父さんと叔父さんが実の娘と同時に甥を性暴行またはセクハラして警察につかまりました.
京幾地方警察庁女警察機動捜査隊は今日の 44歳梨某氏など兄弟 2人に対して逮捕状を申し込みました.
お父さん梨さんは去る 2004年 7月から最近まで火星自分の家で実の娘である 15歳船模様を常習的に性暴行して家で棒などででたらめに殴るうえ裸で追い出すなど虐待した疑いを受けています.
梨さんの兄さんにしよう培養の叔父さんは去る 2004年 12月家に一人でいるお腹羊を強制にセクハラした疑いを受けています.

翻訳がグダグだなのは、ハングルの欠陥なので仕方ない。簡単に言うと、「兄は弟の息子に、弟は自分の娘に」悪戯したわけだ。
兄弟で同じ容疑で同時に捕まる当たりが日本では考えられないな。


前に、北朝鮮の風俗が書かれた本を読んだ時、「旦那が嫁の妹と不倫するのが日常的」な話があった。
結局の処、こういった強姦なんかも半島の文化なのだろう。
posted by JNES at 14:37| Comment(17) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

こんな韓国を誰が隣人だと思うか

 日本が竹島に海洋探査船を向かわせている件で、相変わらずあの国が反発している。



こんな日本を誰が隣人だと思うか


もう認めることは認めよう。日本がアジア外交で疎外されること、そう、それは自らが招いたことだ。独島が韓国でどんな意味を持つかは日本もよく知っているだろう。意地汚いやり方は国民感情を刺激するだけだ。どうか日本は理性を取り戻してほしい。



 どうすれば、このような妄言を考え付くのか理解に苦しむ。
 日本の対アジア輸出入が高騰したことを恰も韓国のお陰だと言わんばかりの内容を綴っている。
 その上で「アジア市場で儲けるだけ儲け、とんでもないところで恩着せがましくする人を好きな隣人はいない。」と言い切るが、それは日本側からの台詞である。
 散々日本から戦後のドサクサに紛れて火事場泥棒のように戦後補償を訴え、日本からの援助で経済を立て直したのに反日教育を続けている。


自分たちを嫌い、あらゆるものを搾取する人を好きになる隣人はいない。



韓日外交…バーシュボウ在韓米国大使も仲裁に


鬱陵島を基点にしても独島海域が韓国側に含まれる上、西南海(ソ・ナムヘ=黄海、東シナ海)EEZ交渉で最大限実利をとれるという点を考慮した。それだけに起点を鬱陵島から独島に変更すれば独島問題の争点化を回避しないという意志の表現であるといえる。



 何を考えているか分からないが、「韓国の基点が鬱陵島でその海域に竹島があるから韓国領土だ」というのは、既に排他的経済水域を理解していない事の証明でもある。

posted by JNES at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月31日

国際社会を何と考えているのか


傍若無人な日本


 1000年前、この国の主権を強制的に奪い、この国の国民を奴隷としてこき使った日本が〜


 国際社会は、それが同盟関係に帰着するまでは、「力には力で」対応するしかない冷酷な社会だ。その上に勢力均衡の原理に基づいた同盟体制が導入され、国家間の利害関係が調整され、その上に国際正義という「ソフトパワー」が働いた結果、国際社会はその秩序を維持しているのだ。

 したがって、一国が同盟体制を脱却するためには、すべての問題を自らの力で対処できる能力を持つか、それとも国力の強い国によって屈辱を味わっても甘受するしかない。それが、正義という仮面を被っている国際社会の冷酷な裏面だ。「覇権主義を必ず根絶やしにする」と声を荒らげたところで、国家の保衛や国土の守護が可能になるわけではない。

 こうした冷静な観点から振り返ってみると、今日の大韓民国の立場は孤立無援という言葉そのものの、つらく寂しい存在になった。この政権3年間の外交の結末がここに現れている。



既に算数の計算も出来ないようになったようだ。1000年前といえば、高麗が出来て間もない時代で大陸の遊牧民が侵入したといわれている。


それはさておき

 なぜ、この国は国際社会をここまで邪険に扱うのだろうか。全世界でこれだけ国際交流を広めようとしているのに、それを『冷酷な社会』だと言う。確かに大国の勢力争いがある事は否めない。しかし、国際社会そのものを否定する韓国に賛同するほかの国はあるのだろうか。

 国際社会から脱却する為に「すべての問題を自らの力で対処できる能力を持つ」とか「国力の強い国によって屈辱を味わっても甘受する」としか考えられない貧弱な国家思想を曝け出し、この国はどこへ進もうとしているのか。


少なくとも、こんな幼稚な考えしかないから、竹島問題を国際裁判に出す気がないのだろう。


ちなみに100年前は、日清戦争の結果、下関条約により朝鮮半島が清国の清の冊封体制から脱却したものの、国政が上手くいかずロシアが朝鮮半島を手に入れようとして日露戦争が始まった時期にあたる。当時の大韓帝国の国主がロシアに密使を送り、日本からの信頼を失った時期にもあたる。


posted by JNES at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月30日

この事故は「低民度」が原因


後進国型事故、いつまで続くのか


 われわれの秩序意識も省みる必要がある。もちろん整理券を用いたり列を作ったりするなど、以前よりも改善されたのは事実だ。しかしまだ改めるべき点は多い。外国のように幼稚園のときから秩序教育を強化し「秩序は便利で良いこと」という事実を身につけさせる必要がある。 またこの際、‘無料心理’を利用して人々を集めるようなイベントも考えなければならない。 今回のような‘後進国型事故’を卒業できなければ、1人当たりの国民所得が3万ドルを超えても先進国にはなれないだろう。



 何と言うか、余りにもチープな出来事である。


 「後進国型事故」と銘打っているが、言わば民度の低さが招いた「低民度型事故」と言える。

 後進国でも秩序と平和が保たれている国はある。後進国だから無秩序であるような考え方自体が間違っている。


少なくとも、反日教育を行う前に、国として秩序教育を推進して貰いたいものだ。

posted by JNES at 16:05| Comment(15) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

日本人らしい教育を

中学歴史教科書 岡山・総社も「扶桑社」 選ぶ

 関係者によると、総社市教委は26日の教育委員会で扶桑社を採択すべきだとの意思を確認した。 総社市は倉敷市など2市7町で同じ教科書を選ぶ「倉敷採択地区」を構成しており、同日開かれた地区協議会で扶桑社採択を主張したが紛糾。 翌日再び協議会が開かれ、多数決で大阪書籍の教科書が選ばれた。
(中略)
 教育委員の任命権者である竹内洋二総社市長は 「日本に誇りを持つことで自分に自信を持つ子供たちを育てることができる。 そのために扶桑社の教科書が最もふさわしいという認識で私も5人の教育委員も一致している」と話している。

 中韓が日本の歴史教科諸問題に梃子を入れようとしている中、次々と『新しい歴史教科書をつくる会』 の歴史教科書を採用する県が増えている。一部のメディアで「極左的」と言われ、中韓から「歴史を歪曲する」 などと言われているにも関わらずである。

  内容の正否よりも、「日本人としての誇りを持った教育」を目指す考えが高まっていると言うのが現状だろう。

 日本人が日本人として日本に誇りが持てるようになる為にも、中韓からの押し付け教育ではなく、 冷静に歴史を示している教科書を使用してもらいたい。

posted by JNES at 14:31| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

考えが甘い国

安保理改革、 「まず途上国を増やすべき」

  国連の最大の問題は、発展途上国への重視の不足だ。安全保障理事会は拡大すべきだが、 最大の問題は発展途上国が足りないことだ。大国が言う事のみに従ってはならず、 十分で民主的な、忍耐心ある討論を経なくてはならない。

  国連は、裕福な者の集まりではない。国連の権力は、第2次大戦の結果与えられたものだ。安保理の任務は、世界平和を保護し、 世界戦争に反対することだ。一部の国は今なお第2次大戦の歴史をはっきりと認識していない。 これは道義上恥ずべきことであり、政治上では中国の人民とアジアの人民にとって忘れてはならないことだ。

それ以前に、中国は民主国家ではない。その民主国家ではない国が綺麗事を言っても誰も付いて来ないのが現状。
第一、発展途上国が少ないと言うが、発展途上国は自国の経済をコントロールできないから発展が途上している。 そんな国が大儀である国際問題をうまく考えられるとは思えない。

中国がこの思想で一番間違っているのは、「今の国連から日本が脱退した場合、中国も他の常任理事国も国連を維持することが出来ずに、 最悪解散するしか方法が無くなる」という危機感が無いことである。

日本を除外したがるのは分かるが、国連という「第二次世界大戦を今尚引きずる国際機関」を次のステージに上げる為には、 「日本を含む第二次世界大戦の敗戦国」を常任理事国に迎え、本当の意味での戦後を迎える必要があるのではないか?
いつまでも「勝った国」「負けた国」と言っていることが、次の戦争に繋がると、なぜ分からないのか?(第二次世界大戦は、 第一次世界大戦で負けたドイツの報復が生んだ結果である)

そして何よりも、「第二次世界大戦という歴史をはっきりと認識していない」 のは中国や韓国である。

中国も韓国も欧米からの植民地化から逃れて、 あの当時のアジアの情勢をはっきりを理解してない。中国は、 自国が欧米の植民地化になりそうになっていること自体分かっていなかったではないか!

常任理事国に発展途上国を入れることにどのような意味があるのか?あくまで自国の都合のいいように日本を除外したいが為に適当なことを言うことしかできない国こそ、 常任理事国から除外されるべきなのではないか?

posted by JNES at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

そんなに親日が憎いのか!

ハンナラ党「金希宣議員実父の親日証拠を確保」

  野党ハンナラ党の「金希宣(キム・ヒソン)実父親日行状真相調査団」は、20日「与党『開かれたウリ党』(ウリ党= 「わが党」との意)の金議員の実父が、日本植民支配時代(1910〜45) に満州国の特務警察として活動、独立軍を弾圧した。そうした事実を裏付ける各証拠を大量に確保している」と主張した。
(中略)
  コ委員は「金議員は実父の親日行為を隠ぺいするため、韓国政府高官に頼んで吉林省当局に圧力を加え、 親日行為を立証付ける決定的な証拠が含まれた文書の公開を遮断している」とし 「金氏は同資料の公開に協力し、全ての公職から退くように」と求めた。

『実父が親日だった』 というだけで公職から外される。
日本では、明らかな差別行為とされることを公然とやってのける。
徹底的に調べ上げ、「子々孫々までその罪を償え」と言うのは正に中華思想そのものである。

現在でも『親日派宣言』する人々を差別し、弾圧する思想は危険な前触れでもある。

posted by JNES at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

脅威を知る

中国の軍事力、長期的には脅威となる可能性=米国防総省

「われわれの判断では、中国が国境を越えて従来の軍事力を行使する能力は依然として限られている」との見方を示す一方、「長期的には、 もし現在の傾向が続けば、中国の軍事力は地域で活動する他の近代化された軍隊にとって、 確実な脅威となる可能性がある」と警告した。

脅威は、北朝鮮だけではない!
反日で人民を煽っている中国政府は、人民の政治不満を国外に向けさせ、 そのまま攻め込む企みである。
その手始めとして、台湾(中華民国)の占領と北朝鮮による韓国占領。
いずれにしろ、追い込まれた日本を米国が守り続ける可能性は少ないことも肝に銘ずる必要がある。

続きを読む
posted by JNES at 11:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

一家に一冊!

マンガ嫌韓流

嫌韓流

Amazonのベストセラーで堂々の1位を保持中。
朝日新聞が広告を拒否した事でさらに加熱している模様。

posted by JNES at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大東亜共栄圏

大東亜 「共栄」圏は存在したか

 日本の見職のある研究者は確固たる事実に直面し「日本が重要な政策を決める過程で、 アジアの解放は主な目的では決してなかった。自分はアジア解放のために戦っていると、一部の人は固く信じていたかもしれない。だからといって、 先の戦争が解放戦争であって、侵略戦争ではないとは言えない」と指摘している。さらに第二次世界大戦中に日本の侵略者が行った野蛮で残虐な、家を焼き払い人を殺し、金品を略奪した振る舞いは、 いわゆる大東亜「共栄」圏の実質が日本の軍国主義の大東亜「利益圏」であり大東亜「侵略圏」だったことを証明している。

この記事で全く触れていないのは、戦前にアジア諸国が欧米の植民地化が進んでいる史実である。そして、『 大東亜共栄圏』の本質が語られてる1943年に開催された大東亜会議に中華民国の代表も参加している史実である。

大東亜会議では、『大東亜各国を米英から解放し、 共存共栄の秩序を建設すること、相互の自主独立と伝統を尊重すること、 人種差別を撤廃すること』などを宣言している。

これらの史実を取り上げて、検証すべきなのではないか?
第一、結果的には、『 大東亜共栄圏』は成立することなく、敗戦してしまっている。しかし、その影で独立を果たしたアジア諸国の現実もある。

墨塗りの記事に踊らされるな!気をつけろ!

posted by JNES at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。