2005年06月06日

外国メディアを管理

中国が外国メディアに圧力

 読売新聞(5日付朝刊)は、中国で、外国メディア関係者が、海外に機密を提供したとして罪に問われるケースが相次いでいる、と報じた。 当局の管理が及びにくい外国メディアに圧力をかけると共に、 国内メディアの引き締めを図る思惑がある可能性を指摘している。

中国は自分達の思惑通りに進まないと気がすまない。
そして、自分達の粗悪な内政を隠し、反日アピールで日本を諸悪の根源にしたいのだろう。

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posted by JNES at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今更ながら日本語排除

日本統治だった頃の名残だが、ハングルには日本語と発音が似ている単語が多い。
そういった意味でも日本人がハングルを覚えるのは以外に簡単だといわれている。

戦後60年になろうかという、今更に朝鮮半島の北と南は揃って、日本語を排除しようとする活動を行っている。

いざこざがあったというのに、さらに問題を増やすことしか考えられないのか。
日本と友好な交流が出来ない愚民だと思われても仕方ない。

posted by JNES at 21:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宗教の自由

靖国神社  「A級戦犯の分祀は不可能」

  靖国神社が共同通信社の質問書に対し、従来の態度を維持する立場を、公式な見解として書面で表明したもの。 分祀による靖国問題の困難には、大きな困難が存在することが浮き彫りになった形だ。

靖国神社の判断は宗教的理由で、分祀できない。
それを認めてしまうのは、宗教干渉を許すことになるではないか。

posted by JNES at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際的認識

A級戦犯は既に免責されている

中国は サンフランシスコ講和条約の11条で東京裁判を認めたのだから、日本は彼らの罪を認め、 靖国神社に合祀することを止めろと主張している。
しかし日本はこの11条で彼らが既に免責されていることを、もっと主張すべきである。その第2項には、その裁判を行った国の過半数の同意を得た場合は赦免できることになっている。日本はこの条項を受け、 国会で何回も戦犯の免責を決議し、関係各国に働きかけ、A級戦犯は1956年3月末までに、B・ C級戦犯は1958年5月末までに全員赦免、釈放を勝ち取ったのである。更にこの釈放により、 刑死した方の遺族にも恩給が支給されることになったのである。

歴史の教科書で『サンフランシスコ講和条約』はテストに出たはずだが、内容までは教えてもらっていない。
この点でも、日本の歴史認識に対する不足分を感じる。だが、中韓の言うような歴史認識ではなく、「本当の意味での歴史認識」 をもっと教育すべきである。
日本がなぜ戦争に参加し、米国から蔑まされながら敵対し、破れ、そして、どのように主権を取り戻したのか。
そうすれば、日本国内でも中韓の言う歴史認識がどれだけ間違っているのか、分かるようになる。

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posted by JNES at 11:06| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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