2005年04月21日

世界のメディアのそれぞれの対応

反日デモ、世界のメディアが注目 日中関係の悪化懸念
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504200245.html

 政府が中国への接近姿勢を示すフランスでは、ニュース専門局LCIが18日に平林博駐仏大使を招いた。同大使は 「日本は戦争中の過ちを認めてアジア諸国と良好な関係を築いたが、中国と韓国は愛国主義的で否定的な教育を続けている」と力説したが、司会者は 「では南京で何人殺したのか」と何度もせまった。

このフランスの司会者は論点を履き違えているとしか思えない。
何人殺した事実をはっきりしたところで現状が変化されるわけでもなく、アウシュビッツとかと違い、南京で大量虐殺が行われた事実も証拠もなく、 程度の低さを感じる。

 

ただ、日本国内においても反日に対する反発から様々な抗議活動が行われているが、節度のある対応をしてもらいたいものだ。
これでは、彼らと何ら代わらないのだから。

中国銀行支店に火炎瓶 警戒パトカーの目の前で 横浜
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504200101.html

中国公館などへの嫌がらせに抗議 在日中国大使館参事官
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504190310.html

 日本のメディアが「日本国内での破壊行為を小さく伝えている」と不満を述べ、バランスのとれた報道を望むと語った。

お前が言うな!www

posted by JNES at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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