2005年05月10日

祖国から捨てられた遺骨が祖国に帰還

「日本をさすらった徴用者の魂」77年ぶりに帰還

・・・日本製鉄の社員が釜山(プサン)に奉安しようとしたが、はっきりしない理由で韓国へ送れず・・・

はっきりしない理由がちゃんと 朝鮮日報に報道されているが、まぁ相変わらず自分勝手な理由だったりする。

韓日条約締結翌年の1966年、朴正熙(パク・ジョンヒ)政権が植民地時代当時、日本に徴用、 徴兵され死亡した韓国人無縁故遺骨を日本領土に恒久的に埋葬するよう日本側に要請した事実が、25日明らかになった。

ようは、面倒くさいから日本で始末しておいてくれという事だったんだろう。
日本も日本人らしい理由で拒否したものの、光昭寺(室蘭市)で遺骨を保管していたりする。
日本人のこうした善意を理解できないのが朝鮮人なんだろう。

しかも単純な年代計算も出来ないわけで・・・

犧牲になった時点が、昭和20年、 すなわち1928年だが・・・

いつの時代だよ。

posted by JNES at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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