2005年05月12日

残念ながら彼らは日本人ではない

強い言い方だが、これは日本人でありながら、日本人としての誇りもない人だというしかないだろう。

日本右翼を非難する声明を北京で発表

現在の日中両国の緊張関係を解決する根本的な道は、侵略という歴史問題に正しく対処することだとした上で、 「過去のあやまちを反省するには、言葉だけに留まっているのは不十分」と指摘。

既に行動でアジアの経済に多大な貢献を上げている日本に居ながら、何も見ていないのだろう。 自分達の親の代から税金を余すことなく吸い取られていることを直視すべきだろう。
第一、あの時代にそうせざるしか、日本が生き残る術が無かったという事を考え、祖父達がどれだけ苦労してきたのかを考えるべきである。

年齢が30歳に満たないという点からも、所詮「戦争を知らない世代」 の戯言でしかない。

若い世代だからこそ、冷静な歴史認識を持ち、 旧世代が頭の上がらない中韓に一石を投じてみて欲しいものだ。

結局は、自分達のドキュメンタリー映画の宣伝に北京を利用しただけという話もあるが、観る人が観れは、ただの『左翼集団の宣伝』でしかない。
そんなに中韓が良ければ、亡命して日本には居ないで欲しい。

posted by JNES at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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