2005年05月14日

いつまでも言うなと

「平頂山事件」訴訟で東京高裁、原告の控訴棄却

中国を侵略した日本軍が1932年に起こした「平頂山事件」で、生存者が日本政府を相手に起こした「平頂山事件」 訴訟の控訴審判決が13日、日本・東京高等裁判所で言い渡された。

この手の裁判がごまんとあるが、こんな陳腐な次元の事件を含めて全ての冤罪は 東京裁判で支那人と韓人が好きなA級戦犯が罪を背負って既に解決済みである。 あの東京裁判にも中国の代表が裁判官として立ち会っている。

既に判決(しかも、勝戦国の一方的な裁判)が出ていて、既に戦後から60年。あの裁判にケチをつけるなら、 最初から東京裁判をやってみても良いが、結果は見えている。

posted by JNES at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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