2005年05月23日

祖国から見捨てられた遺骨

戦争で犠牲の朝鮮半島出身者の遺骨と対面 北海道・ 室蘭

遺骨は当面寺に残され、日本に連れてこられたり、遺骨が放置されたりした経緯などが分かってから、 遺族らが引き取ることにしている。
北海道フォーラムの共同代表の一人で北海道深川市の寺の住職・殿平善彦さんは「真相を究明して、 事業を継いだ新日鉄や日本政府の責任を明確にしたい」としている。

前にも似た記事があるが、遺骨を放置していたのは韓国政府の方だったわけで。
いかにも日本が放置していたような記事しかかけないのは朝日新聞だから。

posted by JNES at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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