2005年06月06日

外国メディアを管理

中国が外国メディアに圧力

 読売新聞(5日付朝刊)は、中国で、外国メディア関係者が、海外に機密を提供したとして罪に問われるケースが相次いでいる、と報じた。 当局の管理が及びにくい外国メディアに圧力をかけると共に、 国内メディアの引き締めを図る思惑がある可能性を指摘している。

中国は自分達の思惑通りに進まないと気がすまない。
そして、自分達の粗悪な内政を隠し、反日アピールで日本を諸悪の根源にしたいのだろう。

リンク元がキリスト教関連のサイトではあるが、私はキリスト教は嫌いだ。
なぜなら、キリスト教が全ての悪の根源で、キリスト教が無ければ宗教戦争も無ければ、侵略戦争も無かったのだから。

第一、コーランや仏教典のようなものと違い、聖書なんて唯の小説でしかない。
あんな物に誓いを立てて、何になるというのか。

posted by JNES at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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