2005年06月30日

「再教育」と言う名の「洗脳」

「懺悔と謝恩の旅」 再教育受けた日本の元戦犯ら

  55年前、撫順戦犯管理所には日本の戦犯969人が収容され、 再教育が行われた。戦犯らは1956年に次々釈放され、帰国後に「中国帰還者連絡会(中帰連)」を結成。戦争の真相を明らかにし、 日中友好を促進するための働きかけに奔走している。

こういった輩が、日本に帰ってきて「全て日本が悪い」とか吹聴している。
(日本軍に敗退した)中国政府の管理下にあった教育の何処に正当性があるのか、全く持って不明である。
ただ、敗戦し戦犯として何時死刑されてもおかしくない状況で、やさしくされれば、誰でも言いなりになってしまうだろう。

posted by JNES at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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