2006年05月11日

犯罪大国:性暴行

○信じることが出来ない警察[Yahoo!翻訳]
性暴行事件を担当した警察官が犯行再現を言葉尻で被害女性を再び性暴行する出たらめな事が起った.
なおかつ性(性) 関連事件に対する警察の捜査過程で被害者の人権染躪問題が絶えず申し立てられている中に起った事件だという点で女性団体などが反撥して出ることと予想されるなど波紋が拡散するように見える
仁川中部警察では 10日性暴行被害事実を届けて来た Aさん(46・女)を性暴行した疑い(性暴行処罰などに関する法律違反)にこの警察署刑事科所属 B 軽装(37)を緊急逮捕した.
警察によれば B軽装は性暴行被害事実を警察に届けて来た Aさんの家に去る 9日午後訪問,“実際に性暴行にあったのか調べなければならない”と底に横たえた後一度性暴行した疑いを受けている.
警察はまた去る 4月 Aさんが被害事実を初めて届けた時 B軽装が女性警察官立ち会いなしに任意に身体各部位を検査するなどセクハラした疑いに対しても調査をしている.
警察調査結果去る 4月 Aさんを性暴行した被疑者は非拘束立件されたし Aさんは仁川地域女性団体にもこのような事実を届けたことで現われた.
中部警察で関係者は “強制に性暴行したのか可否に対しての調査が進行中”と言いながら “強姦ではなくしても警察官身分としてはありえない事で事件波長が大きくて事件を仁川地方警察庁で越す予定”と言った.
B軽装は現在性暴行事実を頑として否認していることと知られた.
一方女性団体のある関係者は “警察を信じて警察にすべての事実を述べようとしていた被害者の信頼を忘れた警察の策略に怒りが禁ずることができない”と “このようなさんたんな事件が二度と発生しないように警察は徹底的に捜査をしなければならないこと”と言った.
要は、警察官が性暴行の犯行再現に託つけて、女性を性暴行したわけだ。
それ以前にも同じ女性に身体検査というセクハラを行っている。
警察側の対応も不満が残る。


○実の娘性暴行したお父さん,兄さんは甥セクハラ[Yahoo!翻訳]お父さんと叔父さんが実の娘と同時に甥を性暴行またはセクハラして警察につかまりました.
京幾地方警察庁女警察機動捜査隊は今日の 44歳梨某氏など兄弟 2人に対して逮捕状を申し込みました.
お父さん梨さんは去る 2004年 7月から最近まで火星自分の家で実の娘である 15歳船模様を常習的に性暴行して家で棒などででたらめに殴るうえ裸で追い出すなど虐待した疑いを受けています.
梨さんの兄さんにしよう培養の叔父さんは去る 2004年 12月家に一人でいるお腹羊を強制にセクハラした疑いを受けています.

翻訳がグダグだなのは、ハングルの欠陥なので仕方ない。簡単に言うと、「兄は弟の息子に、弟は自分の娘に」悪戯したわけだ。
兄弟で同じ容疑で同時に捕まる当たりが日本では考えられないな。


前に、北朝鮮の風俗が書かれた本を読んだ時、「旦那が嫁の妹と不倫するのが日常的」な話があった。
結局の処、こういった強姦なんかも半島の文化なのだろう。
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2006年04月20日

こんな韓国を誰が隣人だと思うか

 日本が竹島に海洋探査船を向かわせている件で、相変わらずあの国が反発している。



こんな日本を誰が隣人だと思うか


もう認めることは認めよう。日本がアジア外交で疎外されること、そう、それは自らが招いたことだ。独島が韓国でどんな意味を持つかは日本もよく知っているだろう。意地汚いやり方は国民感情を刺激するだけだ。どうか日本は理性を取り戻してほしい。



 どうすれば、このような妄言を考え付くのか理解に苦しむ。
 日本の対アジア輸出入が高騰したことを恰も韓国のお陰だと言わんばかりの内容を綴っている。
 その上で「アジア市場で儲けるだけ儲け、とんでもないところで恩着せがましくする人を好きな隣人はいない。」と言い切るが、それは日本側からの台詞である。
 散々日本から戦後のドサクサに紛れて火事場泥棒のように戦後補償を訴え、日本からの援助で経済を立て直したのに反日教育を続けている。


自分たちを嫌い、あらゆるものを搾取する人を好きになる隣人はいない。



韓日外交…バーシュボウ在韓米国大使も仲裁に


鬱陵島を基点にしても独島海域が韓国側に含まれる上、西南海(ソ・ナムヘ=黄海、東シナ海)EEZ交渉で最大限実利をとれるという点を考慮した。それだけに起点を鬱陵島から独島に変更すれば独島問題の争点化を回避しないという意志の表現であるといえる。



 何を考えているか分からないが、「韓国の基点が鬱陵島でその海域に竹島があるから韓国領土だ」というのは、既に排他的経済水域を理解していない事の証明でもある。

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2006年03月31日

国際社会を何と考えているのか


傍若無人な日本


 1000年前、この国の主権を強制的に奪い、この国の国民を奴隷としてこき使った日本が〜


 国際社会は、それが同盟関係に帰着するまでは、「力には力で」対応するしかない冷酷な社会だ。その上に勢力均衡の原理に基づいた同盟体制が導入され、国家間の利害関係が調整され、その上に国際正義という「ソフトパワー」が働いた結果、国際社会はその秩序を維持しているのだ。

 したがって、一国が同盟体制を脱却するためには、すべての問題を自らの力で対処できる能力を持つか、それとも国力の強い国によって屈辱を味わっても甘受するしかない。それが、正義という仮面を被っている国際社会の冷酷な裏面だ。「覇権主義を必ず根絶やしにする」と声を荒らげたところで、国家の保衛や国土の守護が可能になるわけではない。

 こうした冷静な観点から振り返ってみると、今日の大韓民国の立場は孤立無援という言葉そのものの、つらく寂しい存在になった。この政権3年間の外交の結末がここに現れている。



既に算数の計算も出来ないようになったようだ。1000年前といえば、高麗が出来て間もない時代で大陸の遊牧民が侵入したといわれている。


それはさておき

 なぜ、この国は国際社会をここまで邪険に扱うのだろうか。全世界でこれだけ国際交流を広めようとしているのに、それを『冷酷な社会』だと言う。確かに大国の勢力争いがある事は否めない。しかし、国際社会そのものを否定する韓国に賛同するほかの国はあるのだろうか。

 国際社会から脱却する為に「すべての問題を自らの力で対処できる能力を持つ」とか「国力の強い国によって屈辱を味わっても甘受する」としか考えられない貧弱な国家思想を曝け出し、この国はどこへ進もうとしているのか。


少なくとも、こんな幼稚な考えしかないから、竹島問題を国際裁判に出す気がないのだろう。


ちなみに100年前は、日清戦争の結果、下関条約により朝鮮半島が清国の清の冊封体制から脱却したものの、国政が上手くいかずロシアが朝鮮半島を手に入れようとして日露戦争が始まった時期にあたる。当時の大韓帝国の国主がロシアに密使を送り、日本からの信頼を失った時期にもあたる。


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2006年03月30日

この事故は「低民度」が原因


後進国型事故、いつまで続くのか


 われわれの秩序意識も省みる必要がある。もちろん整理券を用いたり列を作ったりするなど、以前よりも改善されたのは事実だ。しかしまだ改めるべき点は多い。外国のように幼稚園のときから秩序教育を強化し「秩序は便利で良いこと」という事実を身につけさせる必要がある。 またこの際、‘無料心理’を利用して人々を集めるようなイベントも考えなければならない。 今回のような‘後進国型事故’を卒業できなければ、1人当たりの国民所得が3万ドルを超えても先進国にはなれないだろう。



 何と言うか、余りにもチープな出来事である。


 「後進国型事故」と銘打っているが、言わば民度の低さが招いた「低民度型事故」と言える。

 後進国でも秩序と平和が保たれている国はある。後進国だから無秩序であるような考え方自体が間違っている。


少なくとも、反日教育を行う前に、国として秩序教育を推進して貰いたいものだ。

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2005年07月29日

日本人らしい教育を

中学歴史教科書 岡山・総社も「扶桑社」 選ぶ

 関係者によると、総社市教委は26日の教育委員会で扶桑社を採択すべきだとの意思を確認した。 総社市は倉敷市など2市7町で同じ教科書を選ぶ「倉敷採択地区」を構成しており、同日開かれた地区協議会で扶桑社採択を主張したが紛糾。 翌日再び協議会が開かれ、多数決で大阪書籍の教科書が選ばれた。
(中略)
 教育委員の任命権者である竹内洋二総社市長は 「日本に誇りを持つことで自分に自信を持つ子供たちを育てることができる。 そのために扶桑社の教科書が最もふさわしいという認識で私も5人の教育委員も一致している」と話している。

 中韓が日本の歴史教科諸問題に梃子を入れようとしている中、次々と『新しい歴史教科書をつくる会』 の歴史教科書を採用する県が増えている。一部のメディアで「極左的」と言われ、中韓から「歴史を歪曲する」 などと言われているにも関わらずである。

  内容の正否よりも、「日本人としての誇りを持った教育」を目指す考えが高まっていると言うのが現状だろう。

 日本人が日本人として日本に誇りが持てるようになる為にも、中韓からの押し付け教育ではなく、 冷静に歴史を示している教科書を使用してもらいたい。

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2005年07月25日

考えが甘い国

安保理改革、 「まず途上国を増やすべき」

  国連の最大の問題は、発展途上国への重視の不足だ。安全保障理事会は拡大すべきだが、 最大の問題は発展途上国が足りないことだ。大国が言う事のみに従ってはならず、 十分で民主的な、忍耐心ある討論を経なくてはならない。

  国連は、裕福な者の集まりではない。国連の権力は、第2次大戦の結果与えられたものだ。安保理の任務は、世界平和を保護し、 世界戦争に反対することだ。一部の国は今なお第2次大戦の歴史をはっきりと認識していない。 これは道義上恥ずべきことであり、政治上では中国の人民とアジアの人民にとって忘れてはならないことだ。

それ以前に、中国は民主国家ではない。その民主国家ではない国が綺麗事を言っても誰も付いて来ないのが現状。
第一、発展途上国が少ないと言うが、発展途上国は自国の経済をコントロールできないから発展が途上している。 そんな国が大儀である国際問題をうまく考えられるとは思えない。

中国がこの思想で一番間違っているのは、「今の国連から日本が脱退した場合、中国も他の常任理事国も国連を維持することが出来ずに、 最悪解散するしか方法が無くなる」という危機感が無いことである。

日本を除外したがるのは分かるが、国連という「第二次世界大戦を今尚引きずる国際機関」を次のステージに上げる為には、 「日本を含む第二次世界大戦の敗戦国」を常任理事国に迎え、本当の意味での戦後を迎える必要があるのではないか?
いつまでも「勝った国」「負けた国」と言っていることが、次の戦争に繋がると、なぜ分からないのか?(第二次世界大戦は、 第一次世界大戦で負けたドイツの報復が生んだ結果である)

そして何よりも、「第二次世界大戦という歴史をはっきりと認識していない」 のは中国や韓国である。

中国も韓国も欧米からの植民地化から逃れて、 あの当時のアジアの情勢をはっきりを理解してない。中国は、 自国が欧米の植民地化になりそうになっていること自体分かっていなかったではないか!

常任理事国に発展途上国を入れることにどのような意味があるのか?あくまで自国の都合のいいように日本を除外したいが為に適当なことを言うことしかできない国こそ、 常任理事国から除外されるべきなのではないか?

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2005年07月21日

そんなに親日が憎いのか!

ハンナラ党「金希宣議員実父の親日証拠を確保」

  野党ハンナラ党の「金希宣(キム・ヒソン)実父親日行状真相調査団」は、20日「与党『開かれたウリ党』(ウリ党= 「わが党」との意)の金議員の実父が、日本植民支配時代(1910〜45) に満州国の特務警察として活動、独立軍を弾圧した。そうした事実を裏付ける各証拠を大量に確保している」と主張した。
(中略)
  コ委員は「金議員は実父の親日行為を隠ぺいするため、韓国政府高官に頼んで吉林省当局に圧力を加え、 親日行為を立証付ける決定的な証拠が含まれた文書の公開を遮断している」とし 「金氏は同資料の公開に協力し、全ての公職から退くように」と求めた。

『実父が親日だった』 というだけで公職から外される。
日本では、明らかな差別行為とされることを公然とやってのける。
徹底的に調べ上げ、「子々孫々までその罪を償え」と言うのは正に中華思想そのものである。

現在でも『親日派宣言』する人々を差別し、弾圧する思想は危険な前触れでもある。

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2005年07月20日

脅威を知る

中国の軍事力、長期的には脅威となる可能性=米国防総省

「われわれの判断では、中国が国境を越えて従来の軍事力を行使する能力は依然として限られている」との見方を示す一方、「長期的には、 もし現在の傾向が続けば、中国の軍事力は地域で活動する他の近代化された軍隊にとって、 確実な脅威となる可能性がある」と警告した。

脅威は、北朝鮮だけではない!
反日で人民を煽っている中国政府は、人民の政治不満を国外に向けさせ、 そのまま攻め込む企みである。
その手始めとして、台湾(中華民国)の占領と北朝鮮による韓国占領。
いずれにしろ、追い込まれた日本を米国が守り続ける可能性は少ないことも肝に銘ずる必要がある。

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2005年07月19日

一家に一冊!

マンガ嫌韓流

嫌韓流

Amazonのベストセラーで堂々の1位を保持中。
朝日新聞が広告を拒否した事でさらに加熱している模様。

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大東亜共栄圏

大東亜 「共栄」圏は存在したか

 日本の見職のある研究者は確固たる事実に直面し「日本が重要な政策を決める過程で、 アジアの解放は主な目的では決してなかった。自分はアジア解放のために戦っていると、一部の人は固く信じていたかもしれない。だからといって、 先の戦争が解放戦争であって、侵略戦争ではないとは言えない」と指摘している。さらに第二次世界大戦中に日本の侵略者が行った野蛮で残虐な、家を焼き払い人を殺し、金品を略奪した振る舞いは、 いわゆる大東亜「共栄」圏の実質が日本の軍国主義の大東亜「利益圏」であり大東亜「侵略圏」だったことを証明している。

この記事で全く触れていないのは、戦前にアジア諸国が欧米の植民地化が進んでいる史実である。そして、『 大東亜共栄圏』の本質が語られてる1943年に開催された大東亜会議に中華民国の代表も参加している史実である。

大東亜会議では、『大東亜各国を米英から解放し、 共存共栄の秩序を建設すること、相互の自主独立と伝統を尊重すること、 人種差別を撤廃すること』などを宣言している。

これらの史実を取り上げて、検証すべきなのではないか?
第一、結果的には、『 大東亜共栄圏』は成立することなく、敗戦してしまっている。しかし、その影で独立を果たしたアジア諸国の現実もある。

墨塗りの記事に踊らされるな!気をつけろ!

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捏造報道はいけません。

「日本軍国主義が太平洋戦争主犯」…米下院が決議案採択

 米下院が60年ぶりに初めて太平洋戦争勝利記念決議案を採択した。 決議案は、太平洋戦争を起こした日本を「ファシズム軍国主義」と強力に非難し、 日本戦犯に対して有罪評決を下した極東軍事裁判の結果が有効であることを確認した。

こんなニュースを見たことが無い。
日本国内でも今「極東軍事裁判(東京裁判)」の正当性が議論されている中で米国がこのような決議を出したのなら、 なんらかの報道があってもよいはずである。
第一、朝日新聞ですら取り上げている形跡が無い。

この記事に関しては、【再掲】氏が「私の意見」という掲示板に捏造である根拠を書き込んでくれている。

どこが捏造なのか再度まとめました.この記事は2つの決議案を, 故意に混合させています.まずハイド氏が提案して14日に通過した決議案はHCONRES191という番号でタイトルが"Commemorating the 60th anniversary of the conclusion ...(以下略)です. 一方Victory over Japanというタイトルがついた決議案はHRES360 というもので,提案者はハイド氏でもないし,まだ提案されたばかりで通過していません. このような捏造を行った理由として考えられるのが,HCONRES191では「極東軍事裁判の再確認」 という内容が含まれており,一方HR360にはタイトルにJapanという単語が含まれているので,日本を叩くための作り話をする時にこの2つが合体していると都合が良かったのでしょう. いずれも米軍犠牲者を追悼する決議案で,日本に対する非難ではありません.

 

また、記事の中でこの米国の行動を分析している記述があるが、まったくもって的を得ていない。

  ◇ニュース分析=米国はその間、第2次世界大戦に関連し、主にヨーロッパ戦争での勝利を浮き彫りにしながら、 太平洋戦争と日本軍国主義には閉口してきた。 緊密な同盟である日本を刺激しないという意図と考えられている。 日本の強大な対米ロビー力も作用したとみられる。 しかし日本が最近、韓国・中国侵略に関する歴史歪曲はもちろん、太平洋戦争さえも「米国が誘導した側面がある」と歪曲する兆しを表れたことで、 米議会が問題提起の必要性を感じたものと分析される。

米国が太平洋戦争や日本軍国主義に閉口していたのは、その必要性が無かっただけではないか?
ヨーロッパ諸国と違い、米国には日本を統治下に置き、日本をコントロールしてきたという自負がある。
日中戦争から太平洋戦争に発展したのは、明らかに米国の意図によるもので、それを米国も認めているではないか。

多分米国側は、「何処が戦争を始めたのか?は問題ではない。 何処が戦争を勝利したのか?が問題なのだ」とか言い出すだろう。

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2005年07月15日

日本の「失望」は、それ以前からだ!

日本、 一部で侵略美化教科書を採用 韓国「失望」

  同省報道官は「韓国政府は一貫して、 正しい歴史認識を基礎とした、未来志向の韓日関係構築を希望してきた。このため、 歴史を歪曲するこうした教科書が日本の次の世代に誤った歴史知識を教え、最終的には不幸な歴史の再演を招くのではないかと、非常に憂慮している」 と表明した。

彼らの言う「正しい歴史認識」は、「天皇は韓国人だ」とか「『くだらない』は百済が語源」とかの程度である。
未来志向と言いながら、ことある毎に戦中時代の日本を取り上げ、賠償の話しか出来ていないではないか!
寧ろ、日本のほうが戦前からも含め平和的関係の構築に尽力を割いている。

第一、自国の歴史認識を「正しい歴史認識」 だと豪語している時点で歴史認識が間違っていると言うことに気が付かないのだろうか?
彼らはドイツ・ ポーランドの歴史教科書の話を持ち出すが、この両国は「互いの歴史認識の違いを相互で修正して、 同じ歴史認識を持つ」事を行っている。
中韓の言うような「日本の間違った歴史認識を修正させる」 といった一方的な押し付けを行っている訳でないのだ!
そういった点からも中韓の歴史認識と国際認識の違いは、時代錯誤の行き遅れな考えでしかない。

1国(1思想)だけで歴史を問えば、それは自己弁護の歴史観でしかない。

 

「正しい歴史認識」とは何か?

 

そんな事を語る前に、中韓は「歴史事実」を素直に受け止めることが必要なのだ。

 何故、 日本は朝鮮半島に軍隊を送ったのか?
 何故、日本は中国と戦う羽目になったのか?
 何故、朝鮮半島は分裂したのか?

歪曲された自国の歴史認識の中での色眼鏡で見るのではなく、 まずは真摯に受け止めることが第一歩である。
そして、政治家や歴史学者のステレオタイプに惑わされること無く、ありのままを受け止めよ!
中韓が日本と対等に立てるのは、それからだ!

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2005年07月04日

無意識の言動

話をしている時に何気無い一言で相手を傷つけてしまい、後で反省することがあるが、韓国人の意識の中には、そんな気持ちが無いことがある。

日本人に対する礼儀

・・・韓国人の私がなぜ日本学会に、それも海外のメンバーとして参加しなければならないのか。くだらない話だ。私は、返事の手紙を送らないことで、同氏の招待を黙殺した。別に申し訳ないとも思わなかった。 何せ日本人だから。・・・中略・・・後日、あれだけ大いに助けてもらうことになったにもかかわらず、 谷口教授の招待を沈黙でもって拒んだ無礼さを謝罪し、遠くない将来に同氏に会い、私の公明正大でない身の振り方を謝りたい、と書いた。それから 「何回か日本人に対し無礼な身の振り方をした前歴があるものの、相手が日本人ならば、 韓国人はちょっとやそっとは無礼であっても構わない、との通念には承服しないことを約束する」と付け加えた。

「日本人だ」という事だけで、無礼が許されると言う考えがあるということなのだ。
日本人としては、これは明らかな民族差別で、それこそ人種差別協会なんかが挙って抗議されてもおかしくない考えである。
この韓国人の他民族を見下した考えは、時代の経緯と共に、本来中華思想で主従関係であった中国に対しても、若い韓国人の中には中国を見下した考えを持つ者が出てきている。

こういった他民族を見下す考えは、逆に言えば「自国民は優秀である」、つまり「自分達は特別なのだ」という考えに発展する。
これこそファシズムの始まりではないか?
昨今の中韓は、日本という素材を盾に自国のファシズムを正当化しようとする傾向にあると感じてしまう。

最後の方では、アメリカ人と結婚した先輩と日本人と結婚した姪に気遣い言葉に注意するようにしているが、 まさに哲学者ゼノンの言葉は偉大であると感じる。

  先輩の中に、アメリカ人女性と結婚し、2人の息子までもうけている人がいる。先輩の前で無意識的に、何気なく 「アメリカのやつ、アメリカのやつら」と話したら、先輩が話した。君、言葉遣いを注意しなさい。 「アメリカのやつ」と結婚した私としては困惑してしまうよ。
  兄の娘、すなわち私の姪は日本人と結婚した。姪の夫婦は、実家で大きな行事がある度、幼い娘と一緒に韓国に帰国している。 わが家族は、兄の前で「日本のやつ」、「倭人」、「チョクバリ(日本人を蔑んだ呼び方)」 という言葉を使わないため努力している。努力しているうち、少しよくなった。哲学者ゼノンの言葉通りだ、と思う。  

  ペリクレス(古代アテネの政治家)の振るまいが、あまりにもきちんとしていることについて、 人気取りのための偽善だとする人がいた。哲学者ゼノンがその人に話した。 「君も真似してみなさい。知らないうちに上品になるだろうから」

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2005年06月30日

日本人は、これを文化と認識すべし!

非人間的な中国人は赤ん坊を食べる

内容は見てもらえれば、分かると思うが日本人としては残虐な行為である。
しかし、これらは大陸において長年文化として根付いた行為である。

支那人達には、これらの行為を残虐と感じる一方で、 1つのありえる行為だとも考えられている。
つまり、 「残虐だがありえる行為」→「自国でありえる行為なら他国もありえる」→「日本軍は残虐だから、当然こういう事もする」という論法である。

しかしながら、日本人の感覚としてはこういう行為自体がタブーであり、 「残虐でありえない行為」だと言うことである。

そのことから、支那人達の日本軍に対する残虐行為が捏造されたものだとはっきりと日本人は主張しなくてはならないのである。

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節操の無い行為

日本政府の責任追及を 北京で花岡事件追悼式

 強制連行された中国人が過酷な労働に抵抗して蜂起、多数の犠牲者が出た秋田県大館市の「花岡事件」から60年の30日、 北京で追悼集会が開かれた。生存者や遺族ら中国人関係者と日本の支援者ら計約200人が出席。関係者によると、同事件の追悼式が中国で正式に行われるのは初めて
・・・
生存者の汪整禄さん(86)が「亡くなった皆さんの遺志を受け継ぎ、 日本政府の責任を追及する闘争をやり抜きます」と決意表明した。
・・・
 2000年に東京高裁で和解した花岡事件訴訟の被告、 大手ゼネコン鹿島が5億円を拠出して設立された「花岡平和友好基金」 の運営委員会が、60年の節目に合わせて企画した。

今更ながら決意表明しているが、既に和解が済み、日本企業による友好基金が設立されているのにも関わらずこういう事を平然とやってのける。
一体彼らは、何がしたいのか?全く持って理解できない。

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「再教育」と言う名の「洗脳」

「懺悔と謝恩の旅」 再教育受けた日本の元戦犯ら

  55年前、撫順戦犯管理所には日本の戦犯969人が収容され、 再教育が行われた。戦犯らは1956年に次々釈放され、帰国後に「中国帰還者連絡会(中帰連)」を結成。戦争の真相を明らかにし、 日中友好を促進するための働きかけに奔走している。

こういった輩が、日本に帰ってきて「全て日本が悪い」とか吹聴している。
(日本軍に敗退した)中国政府の管理下にあった教育の何処に正当性があるのか、全く持って不明である。
ただ、敗戦し戦犯として何時死刑されてもおかしくない状況で、やさしくされれば、誰でも言いなりになってしまうだろう。

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ODAを貰っている国が言う言葉か

日本防衛庁の中国国防費めぐる発言について

中国が実行しているのは防御型の国防政策だ。ここ数年間、中国の国防費はやや増加したが、 軍関係者の生活条件向上による部分がより大きい。また情勢の進展と中国の国防のニーズから、 中国の国防の水準と能力をある程度引き上げる必要があるが、過度に非難すべきほどのことではない日本の軍事支出は非常に大きく、逆に(日本こそが)相互信頼の促進に役立つことをより多く行うべきであり、 同問題について何の根拠もなく中国を非難すべきではない。

中国政府は「防御型の国防政策」と言うが、何に対する防衛なのだろうか?
中国に対する脅威に対して、2446億元(約3兆2000億円)もの予算を必要とする根拠は何処にあるのだろうか?

中国、表向きより多額の軍事費使う=米国防長官が警告

中国が公表されているよりもはるかに多額の軍事費を費やして軍備増強を図り、アジア太平洋地域の軍事バランスを危険にさらしていると警告した。・・・ 中国は、今年の国防費が前年比12.6%増の2446億元(約3兆2000億円) に達すると発表したが、米国防総省に近いシンクタンク、ランド研究所は、 実際の中国の軍事支出は表向きの国防予算よりも4割ないし7割は多いと見ている。

日本では、国内総生産の1% を超えないように閣議決定されている。これは世界的にも低い水準である。
しかも、日本に対する脅威は、北朝鮮を含め中国からの核攻撃も視野に入れなくてはならず、それと同等の脅威が中国に対してあるとは考えられない。
そもそも、攻撃的兵器(核兵器、爆撃機、空母、原子力潜水艦) を持たない日本の軍備に対して、積極的に核を保有し、潜水艦を増産し、 米国から目をつけられた中国が日本の軍備を非難する権利は無い。

日本にとっての脅威に対して、非難することを非難すべきではない。

 

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2005年06月15日

韓国の子供たち

Children's drawings in the subway!

韓国の地下鉄に張られた子供たちの絵が載っているのだが、その反日的な絵に心痛む。何の判断も出来ない子供たちに反日教育を行い、 その裏で日本と友好を結ぼうと考えている。

こういう絵を見て思うのが、「親日宣言」を出した趙英男(チョ・ヨンナム)氏に対する世論の反応が韓国の教育の根本に反日があるという事実である。

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中国では、証拠が無くても歴史事実と言う

「慰安婦」 は言葉の有無にかかわらず史実

 今の質問にあった彼自身の弁解については、まだ聞いていない。だが真意はやはり歴史事実の否認にあったと私は感じる。 「慰安婦」という言葉は、字面からみて中国人の作ったものではない。 当時この言葉があったかどうかに関わらず、これは歴史事実だ。 「慰安婦」の強制徴用は、日本軍国主義の第2次世界大戦時における重大な犯罪だ。これは誰もが知っている歴史事実であり、 被害国の人民の感情を著しく傷つけるものだ。日本の教育の責任を担う閣僚がこの歴史事実を公然と否認していることに、 われわれは強烈な非難を表明する。

「慰安婦」という単語が無かったのではなく、「従軍慰安婦」という単語が無かっただけである。またも中国は『南京大虐殺』でやった 『30万人』を否定されて、「数の問題ではない。虐殺があったということが問題なのだ」 論法を出してきた訳だ。

だいたい、適当にキーセンを集めて、時代検証も物的検証もされていない状況のままなのに、 事実と言い切る中国政府の胆の太さに感心する。何を持って歴史事実と言い張るのだろうか。
まぁ、中国軍は節操もなく侵攻先の村を襲って、強姦するのが日常だっただろうから、日本軍みたいに統制の取れた状況を理解できないのだろう。

posted by JNES at 16:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悲しくも殺傷能力の低い毒

中国の毒気

中国は韓国に連帯を提案した。 そして最も活発に反対特使を送った。 表面では十分な議論が必要だということだが、実際には「日本反対」 が核心だ。
日本の援助に酔った貧しい国々に、中国特使は「お金がすべてではない。 遠くを見ろ。中国を無視するな」というメッセージをたっぷりと漂わせた。 影響を与えたり受けたりしながら中国とUFCの合同プレーが激しくなると、日本を支持していた米国も「9月以降に議論を先送りしよう」 と言い始めた。 日本の鋭鋒はくじかれた。
  中国の‘反日毒気’の理由は明らかだ。 まず、拒否権行使まで持っていかず、前もって芽を摘み取ろうという戦略的考慮だ。 しかし根本には過去の歴史の残滓がある。 「帝国主義を反省しない日本がなぜアジア代表になるのか」ということだ。 韓国も同じだ。 汚れた過去は個人、国家に関係なく障害物である。 にもかかわらず小泉純一郎総理は靖国神社参拝に執着し、文部大臣は今日も妄言をならべる。 頭に何の計算があるのか、ただ驚かされるばかりだ。

中国は、「日本の援助に酔うことも無く、反日を続けている!ODAはお金の問題ではない。 戦争責任で貰うはずの金額に比べれば、微々たるモノだ!」と言いたいのだろう。しかし、 当の中国は日本からのODAが無ければ、 軍備も整わない状態である。
『中国を無視するな』と言うのも妄言である。各国が中国を無視しているのは、中国の外交下手なだけで、無視されることしか出来てないだけである。

このような下手な工作に力を入れるよりも、自国がODAに頼らなくてもいいようになることが先決ではないか。日本のODAを受けている国が、日本の常任理事国入りを拒否しても各国に対して説得力があるだろうか。
そして、こんなことに賛同するような国は、中華圏である韓国・シンガポールぐらいではないだろうか。

posted by JNES at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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